賃貸物件に住んだ体験

わたしが賃貸物件に住んだ体験としては駅から徒歩3分のところを借りることができたり周りにはコンビニやスーパーなどありますのでとも便利でした。賃貸のアパートなので生活するときはなるべく傷をつけないよに気をつけながら生活をしていました。賃貸アパートでわたしは1階に住んでいたのですが、よくアパートではトラブルがつきものと言われていますので騒音には十分気をつけていました。もちろん、特定の条件下で騒音トラブルがつきものの家もありますが、特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法のように、通例は法律で守られているケースが多いようです。そのときは何のトラブルもなく生活できていましたのでとても快適な生活ができました。わたしは以前会社に勤めていたところで一ヶ月くらい本社での勤務を命じられてそこで新たな住まいを探すときに見つけたのがマンションです。普通のアパートですと、一ヶ月だけ借りることができないのですが、マンションで一ヶ月だけ借りることができたのでとてもうれしかったですね。実際に生活をしてみると電化製品がそろっているので普通に洗濯をしたり掃除をしたりすることができましたのでとてもよかったです。また出張を命じられたときは利用したいです。

駅前に巨大なマンション‥思い出の小道が‥

私が以前住んでいました茨城県T市、そこの駅前東口の話ですが、以前そこに大きな病院がありましたが、それは姿を消し、そこにはかなり豪華な巨大マンションが建っていました。以前はその病院横には車一台通れないような小道があり、その道沿いに古いですが味のあるたたずまいの飲み屋があって、その扉近くでほぼ毎日野良猫が2匹くらいジッと食べ物貰えるのを待っていて‥そこの明かり見ながら自宅まで帰ったのが懐かしいですが、それも過去のことに‥。なんか寂しいものです‥。今ではその巨大マンション横にはその小道の数倍はある綺麗な道路がはしっています。確かにあの辺りの交通の流れはかなりよくなり、これまで一方通行だった道も自由に行き来できてますし、それはあの辺りで生活してる方々にはかなりありがたいことであり、悪いことばかりではないのはわかってはいるのですけどね。その昔の記憶も風化しそうですし、街の写真っていろいろ撮っておいたほうがいいよな‥感じること最近多いです。